ライダー

門田 基志

MTBクロスカントリー(XCO)、クロスカントリーマラソン(XCM)、シクロクロス(CX)のカテゴリーで好成績をあげるベテランレーサー。猛暑、泥、砂などの過酷なコンディションに強く、テクニカルなコースが得意。

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小田倉 真

大学1年生のときにトライアスロンを開始すると、翌年にはU23でアジア選手権の日本代表選手に。大学卒業後は三井住友海上に入社してトライアスロン競技に専念。2021年には、代表選考基準突破して五輪代表入りを果たす。

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梶 鉄輝

小学2年生のときに自転車競技を始め、MTB(XC)、ロードレース、トラック、シクロクロスと幅広い分野で活躍。Paratriathlon(パラトライアスロン)競技と、冬場はシクロクロスのレース活動を行っている。

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清水 一輝

3歳のときに初めて自転車レースに参加し、2009年の全日本選手権ジュニア優勝を皮切りに国内レースを牽引する存在に。2023年に全日本選手権マウンテンバイク・エンデューロも制し、全日本チャンピオンジャージをまた一つ増やした清水選手は、レース活動以外にMTB文化の普及活動も行っている。

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副島 達海

マウンテンバイク(MTB)およびシクロクロスをメインに活動する副島選手は、ジュニアクラスから数えると3年連続でMTB XCOで全日本チャンピオンを獲得。シクロクロスでもU23日本代表として世界選手権に出場する実力。

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柚木 伸元

ロードレース、シクロクロス、マウンテンバイクと幅広く活動するマルチタレント。シケインと言われる障害物を自転車に乗ったまま越える「バニーホップ」の技術は国内最高レベルで、魅了されるファンも多い。

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チーム

シマノレーシング

1973年発足の自転車ロードレースチーム。ロードレース選手の育成を行い、オリンピック、UCIプロツアーなど海外の主要レースにおいて上位で活躍できるレベルまで速やかに育成することを目指します。

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アンバサダー

内間 康平

プロロード選手として世界各地のレースを転戦し、ロードレースの第一線で活躍。プロ選手引退後はレースに参戦しながら自転車の様々な楽しみ方を多くの方に幅広く伝える活動をしている。

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山本 淳一

1996年よりナショナルチームへ入り、トライアスリートとして20年以上競技活動に励む。現在は、初心者からトップアスリートまで幅広く指導。
都内を中心にトライアスロン愛好者のチームや、東京女子体育大学トライアスロン部のコーチとして活躍しながら、自らもエイジグループ・カテゴリーでレースに出場。2019年・2023年エイジ世界選手権で、世界チャンピオンとなった。

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